時代は、未来に向けて新しく動き出す

公明党(創価学会)に騙された橋下、絶体絶命!

勝負あったか 公明党が「反都構想」に転じて“橋下包囲網”完成

2015年5月14日
公明党が反対では…(C)日刊ゲンダイ

大阪都構想」を問う住民投票が刻一刻と近づく中、橋下徹大阪市長の最も恐れていたことが現実になった。大阪で集票力を誇る公明党がついに反都構想で本格的に動き出したのだ。これにより自民、民主、公明、共産による“橋下包囲網”が完成、反対派の優勢が決定的になってきた。


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159799


カルト教団信じた貴方が馬鹿なのよ。


 
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仏教聖典(第237版本)
おしえ

 第二節 心の構造

 一、迷いもさとりも心から現われ、すべてのものは心によって作られる。ちょうど手品師が、いろいろなものを自由に現わすようなものである。
 
 人の心の変化には限りがなく、その働きにも限りがない。汚れた心からは汚れた世界が現われ、清らかな心からは清らかな世界が現われるから、外界の変化にも限りがない。

 絵は絵師によって描かれ、外界は心によって作られる。仏の作る世界は、煩悩を離れて清らかであり、人の作る世界は煩悩によって汚れている。

 心はたくみな絵師のように、さまざまな世界を描き出す。この世の中で心のはたらきによって作り出されないものは何一つない。心のように仏もそうであり、仏のように人びともそうである。だから、すべてのものを描き出すということにおいて、心と仏と人びとと、この三つのものに区別はない。

 すべてのものは、心から起こると、仏は正しく知っている。だから、このように知る人は、真実の仏を見ることになる。


 二、ところが、この心は常に恐れ悲しみ悩んでいる。すでに起こったことを恐れ、まだ起こっていないことをも恐れている。なぜなら、この心の中に無明と病的な愛着とがあるからである。

 この貪りの心から迷いの世界が生まれ、迷いの世界のさまざまな因縁も、要約すれば、みな心そのものの中にある。

 生も死も、ただ心から起こるのであるから、迷いの生死(しょうじ)にかかわる心が滅びると、迷いの生死は尽きる。

 迷いの世界はこの心から起こり、迷いの心で見るので迷いの世界となる。心を離れて迷いの世界がないと知れば、汚れを離れてさとりを得るであろう。

 このように、この世界は心に導かれ、心に引きずられ、心の支配を受けている。迷いの心によって、悩みに満ちた世間が現れる。


 三、すべてのものは、みな心を先とし、心を主(あるじ)とし、心から成っている。汚れた心でものを言い、また身で行なうと、苦しみがその人に従うのは、ちょうど牽(ひ)く牛に車が従うようなものである。

 しかし、もし善い心でものを言い、または身で行なうと、楽しみがその人に従うのは、ちょうど影が形に添うようなものである。悪い行ないをする人は、この世では、悪いことをしたと苦しみ、後の世では、その悪い報いを受けてますます苦しむ。善い行ないをする人は、この世において、善いことをしたと楽しみ、後の世では、その報いを受けてますます楽しむ。(第966版本「悪い行いをする人は、その悪の報いを受けて苦しみ、善い行いをする人は、その善の報いを受けて楽しむ。」)

 この心が濁ると、その道は平らでなくなり、そのために倒れなければならない。また、心が清らかであるならば、その道は平らになり、安らかになる。 

 身と心の清らかさを楽しむものは、悪魔の網を破って仏の大地を歩むものである。心の静かな人は安らかさを得て、ますます努めて夜も昼も心を修めるであろう。



 第四章 煩悩

 第一節 心のけがれ

 一、仏性(ぶっしょう)を覆いつつむ煩悩に二種類ある。

 一つは知性の煩悩である。二つには感情の煩悩である(一つは道理に迷う理性の煩悩である。二つには実際に当たって迷う感情の煩悩である)。

 この二つの煩悩は、あらゆる煩悩の根本的な分類であるが、このあらゆる煩悩の根本となるものを求めれば、一つには無明(むみょう)、二つには愛欲となる(この二つの煩悩は、無明と愛欲となる)。

 この無明と愛欲とは、あらゆる煩悩を生み出す自在の力を持っている。そして、この二つこそ、すべての煩悩の源なのである。

 無明とは無知のことで、ものの道理をわきまえないことである。愛欲は激しい欲望で、生に対する執着が根本であり、見るもの聞くものすべてを欲しがる欲望ともなり、また転じて、死を願うような欲望ともなる。

 この無明と愛欲とをもとにして、貪(むさぼ)り、瞋(いか)り、愚かさ、邪見(じゃけん)、恨み、嫉(ねた)み、へつらい、たぶらかし、おごり、あなどり、ふまじめ、その他いろいろの煩悩が生まれてくる。


 二、貪りの起きるのは、気に入ったものを見て、正しくない考えを持つためである。瞋りの起きるのは、気に入らないものを見て、正しくない考えを持つためである。愚かさはその無知のために、なさなければならないことと、なしてはならないこととを知らないことである。邪見は正しくない教えを受けて、正しくない考えを持つことから起きる。

 この貪(むさぼ)りと瞋(いか)りと愚かさは、世の三つの火といわれる。貪りの火は、欲にふけって、真実心を失った人を焼き、瞋りの火は、腹を立てて、生けるものの命を害(そこ)なう人を焼き、愚かさの火は、心迷って仏の教えを知らない人を焼く。

 まことにこの世はさまざまの火に焼かれている。貪りの火、瞋りの火、愚かさの火、生・老・病・死の火、憂い・悲しみ・苦しみ・悶えの火、さまざまな火によって炎々と燃えあがっている。これらの煩悩の火はおのれを焼くばかりでなく、他をも苦しめ、人を身(しん)・口(く)・意(い)の三つの悪い行為に導くことになる。しかも、これらの火によってできた傷口のうみは触れたものを毒し、悪道に陥(おと)し入れる。


 三、貪(むさぼ)りは満足を得たい気持ちから、瞋(いか)りは満足を得られない気持ちから、愚かさは不浄な考えから生まれる。貪りは罪の汚れは少ないけれども、これを離れることは容易でなく、瞋りは罪の汚れが大きいけれども、これを離れることは早いものである。愚かさは罪の汚れも大きく、またこれを離れることも容易ではない。

 したがって、人びとは気に入ったものの姿を見聞きしては正しく思い、気に入らないものの姿を見ては慈しみの心を養い、常に正しく考えて、この三つの火を消さなければならない。もしも、人びとが正しく、清く、無私の心に満ちているならば、煩悩によって惑わされることはない。
2015/05/16(土) 08:58 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
仏教聖典(第237版本)
(護憲論としての縄文社会主義論その8:れんだいこのブログ)

http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-3e30.html?cid=111046525#comment-111046525

おしえ  

 第二節 心の構造
 
 三、すべてのものは、みな心を先とし、心を主(あるじ)とし、心から成っている。汚れた心でものを言い、また身で行なうと、苦しみがその人に従うのは、ちょうど牽(ひ)く牛に車が従うようなものである。
 しかし、もし善い心でものを言い、または身で行なうと、楽しみがその人に従うのは、ちょうど影が形に添うようなものである。悪い行ないをする人は、この世では、悪いことをしたと苦しみ、後の世では、その悪い報いを受けてますます苦しむ。善い行ないをする人は、この世において、善いことをしたと楽しみ、後の世では、その報いを受けてますます楽しむ。(第966版本「悪い行いをする人は、その悪の報いを受けて苦しみ、善い行いをする人は、その善の報いを受けて楽しむ。」)

 この心が濁ると、その道は平らでなくなり、そのために倒れなければならない。また、心が清らかであるならば、その道は平らになり、安らかになる。 

 身と心の清らかさを楽しむものは、悪魔の網を破って仏の大地を歩むものである。心の静かな人は安らかさを得て、ますます努めて夜も昼も心を修めるであろう。


 第四章 煩悩

 七、外から飛んでくる毒矢は防ぐすべがあっても、内からくる毒矢は防ぐすべがない。貪りと瞋りと愚かさと高ぶりとは、四つの毒矢にもたとえられるさまざまな病を起こすものである。
 心に貪(むさぼ)りと瞋(いか)りと愚かさがあるときは、口には偽りと無駄口悪口と二枚舌を使い、身には殺生と盗みとよこしまな愛欲を犯すようになる。
 意の三つ、口の四つ、身の三つ、これらを十悪という。
 知りながらも偽りを言うようになれば、どんな悪事をも犯すようになる。悪いことをするから、偽りを言わなければならないようになり、偽りを言うようになるから、平気で悪いことをするようになる。
 
 人の貪(むさぼ)りも、愛欲も恐れも瞋(いか)りも、愚かさからくるし、人の不幸も難儀も、また愚かさからくる。愚かさは実に人の世の病毒にほかならない。
 

 八、人は煩悩によって業(ごう)を起こし、業によって苦しみを招く。煩悩と業と苦しみの三つの車輪はめぐりめぐってはてしがない。
 この車輪の回転には始まりもなければ終わりもない。しかも、人はこの輪廻(りんね)から逃れるすべを知らない。永遠に回帰する輪廻に従って、人はこの現在の生から、次の生へと永遠に生まれ変わってゆく。

 限りない輪廻の間に、ひとりの人が焼き捨てた骨を積み重ねるならば、山よりも高くなり、また、その間に飲んだ母の乳を集めるならば、海の水よりも多くなるであろう。

 だから、人には仏性があるとはいえ、煩悩の泥があまりに深いため、その芽生えは容易でない。芽生えない仏性はあってもあるとはいわれないので人びとの迷いははてしない。


第四節  迷いのすがた
 一、この世の人びとは、人情が薄く、親しみ愛することを知らない。しかも、つまらないことを争いあい、激しい悪と苦しみの中にあって、それぞれの仕事を勤めて、ようやく、その日を過ごしている。

 身分の高下にかかわらず、富の多少にかかわらず、すべてみな金銭のことだけに苦しむ。なければないで苦しみ、あればあるで苦しみ、ひたすらに欲のために心を使って、安らかなときがない。
・・・

 二、また、この世には五つの悪がある。

 一つには、あらゆる人から地に這う虫に至るまで、すべてみな互いにいがみあい、強いものは弱いものを倒し、弱いものは強いものを欺き、互いに傷つけあい、いがみあっている。

 二つには、親子、強大、夫婦、親族など、すべて、それぞれおのれの道がなく、守るところもない。ただ、おのれを中心にして欲をほしいままにし、互いに欺きあい、心と口とが別々になっていて誠がない。

 三つには、だれも彼もみなよこしまな思いを抱き、みだらな思いに心をこがし、男女の間に道がなく、そのために、徒党を組んで争い戦い、常に非道を重ねている。

 四つには、互いに善い行為をすることを考えず、ともに教えあって悪い行為をし、偽り、むだ口、悪口、二枚舌を使って、互いに傷つけあっている。ともに尊敬しあうことを知らないで、自分だけが尊い偉いものであるかのように考え、他人を傷つけて省みるところがない。

 五つには、すべてのものは怠りなまけて、善い行為をすることさえ知らず、恩も知らず、義務も知らず、ただ欲のままに動いて、他人に迷惑をかけ、ついには恐ろしい罪を犯すようになる。


 七、人びとが、遠い昔から迷いの世界を経めぐり、憂いと苦しみに沈んでいたことは、言葉では言い尽くすことができない。しかも、今日に至っても、なお迷いは絶えることがない。ところが、いま、仏の教えに会い、仏の名を聞いて信ずることができたのは、まことにうれしいことである。
 だから、よく思いを重ね、悪を遠ざけ、善を選び、努め行なわなければならない。
 いま、幸いにも仏の教えに会うことができたのであるから、どんな人も仏の教えを信じて、仏の国に生まれることを願わなければならない。仏の教えを知った以上は、人は他人に従って煩悩や罪悪のとりこになってはならない。また、仏の教えをおのれだけのものとすることなく、それを実践し、それを他人に教えなければならない。


はげみ

第1章 さとりへの道 

 第一節 心を清める

 一、人には、迷いと苦しみのもとである煩悩がある。この煩悩のきずなから逃れるには五つの方法がある。

 第一には、ものの見方を正しくして、その原因と結果とをよくわきまえる。すべての苦しみのもとは、心の中の煩悩であるから、その煩悩がなくなれば、苦しみのない境地が現われることを正しく知るのである。

 見方を誤るから、我(が)という考えや、原因・結果の法則を無視する考えが起こり、この間違った考えにとらわれて煩悩を起こし、迷い苦しむようになる。

 第二には、欲をおさえしずめることによって煩悩をしずめる。明らかな心によって、眼・耳・鼻・舌・身・意の六つに起こる欲をおさえしずめて、煩悩の起こる根元を断ち切る。

 第三には、物を用いるに当たって、考えを正しくする。着物や食物を用いるのは享楽のためとは考えない。着物は暑さや寒さを防ぎ羞恥を包むためであり、食物は道を修めるもととなる身体を養うためにあると考える。この正しい考えのために、煩悩は起こることができなくなる。

 第四には何ごとも耐え忍ぶことである。暑さ・寒さ・飢え・渇きを耐え忍び、ののしりや謗(そし)りを受けても耐え忍ぶことによって、自分の身を焼き滅ぼす煩悩の火は燃え立たなくなる。

 第五には、危険から遠ざかることである。賢い人が、荒馬や狂犬の危険に近づかないように、行ってはならない所、交わってはならない友は遠ざける。このようにすれば煩悩の炎は消え去るのである。


 二、世には五つの欲がある。

 眼に見るもの、耳に聞く声、鼻にかぐ香り、舌に味わう味、身に触れる感じ、この五つのものをここちよく好ましく感ずることである。

 多くの人は、その肉体の好ましさに心ひかれて、これにおぼれ、その結果として起こる災いを見ない。これはちょうど、森の鹿が猟師のわなにかかって捕えられるように、悪魔のしかけたわなにかかったのである。まことにこの五欲はわなであり、人びとはこれにかかって煩悩を起こし、苦しみを生む。だから、この五欲の災いを見て、そのわなから免れる道を知らなければならない。



 第二節 善い行ない

 一、道を求めるものは、常に身と口と意の三つの行ないを清めることを心がけなければならない。身の行ないを清めるとは、生きものを殺さず、盗みをせず、よこしまな愛欲を犯さないことである。口の行ないを清めるとは、偽りを言わず、悪口を言わず、二枚舌を使わず、むだ口をたたかないことである。意の行ないを清めるとは、貪(むさぼ)らず、瞋(いか)らず、よこしまな見方をしないことである。

 心が濁れば行ないが汚れ、行ないが汚れると、苦しみを避けることができない。だから、心を清め、行ないを慎しむことが道のかなめである。



 八、人が心に思うところを動作に表すとき、常にそこには反作用が起こる。人はののしられると、言い返したり、仕返ししたくなるものである。人はこの反作用に用心しなくてはならない。それは風に向かって唾(つばき)するようなものである。それは他人を傷つけず、かえって自分を傷つける。それは風に向かってちりを掃くようなものである。それはちりを除くことにならず、自分を汚すことになる。仕返しの心には常に災いがつきまとうものである。


 九、せまい心を捨てて、広く他に施すことは、まことによいことである。それとともに、志を守り、道を敬うことは、さらによいことである。

 人は利己的な心を捨てて、他人を助ける努力をすべきである。他人が施すのを見れば、その人はさらに別の人を幸せにし、幸福はそこから生まれる。

 一つのたいまつから何千人の人が火を取っても、そのたいまつはもとのとおりであるように、幸福はいくら分け与えても、減るということはない。

 道を修める者は、その一歩一歩を慎まなければならない。
志がどんなに高くても、それは一歩一歩到達されなければならない。道は、その日その日の生活の中にあることを忘れてはならない。


 十、この世の中に、さとりへの道を始めるに当たって成し難いことが二十ある。

   一、貧しくて、施すことは難く、

   二、慢心にして道を学ぶことは難く、

   三、命を捨てて道を求めることは難く、

   四、仏の在世に生を受けることは難く、

   五、仏の教えを聞くことは難く、

   六、色欲を耐え忍び、諸欲を離れることは難く、

   七、よいものを見て求めないことは難く、

   八、権勢を持ちながら、勢いをもって人に臨まないことは難く、

   九、辱められて怒らないことは難く、

   十、事が起きても無心であることは難く、

  十一、広く学び深く究めることは難く、

  十二、初心の人を軽んじないことは難く、

  十三、慢心を除くことは難く、

  十四、よい友を得ることは難く、

  十五、道を学んでさとりに入ることは難く、

  十六、外界の環境に動かされないことは難く、

  十七、相手の能力を知って、教えを説くことは難く、

  十八、心をいつも平らかに保つことは難く、

  十九、是非をあげつらわないことは難く、

  二十、よい手段を学び知ることは難い。


 十一、悪人と善人の特質はそれぞれ違っている。悪人の特質は、罪を知らず、それをやめようとせず、罪を知らされるのをいやがる。善人の特質は、善悪を知り、悪であることを知ればすぐやめ、悪を知らせてくれる人に感謝する。

 このように、善人と悪人とは違っている。

 愚かな人とは自分に示された他人の親切に感謝できない人である。

 一方賢い人とは常に感謝の気持ちを持ち、直接自分に親切にしてくれた人だけではなく、すべての人に対して思いやりの心を持つことによって、感謝の気持ちを表そうとする人である。
2015/05/16(土) 08:59 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
仏教聖典
第一章 因縁 

 第三節 ささえあって

 三、この世の中には、三つの誤った見方がある。もしこれらの見方に従ってゆくと、この世のすべてのことが否定されることになる。

 一つには、ある人は、人間がこの世で経験するどのようなことも、すべて運命であると主張する。二つには、ある人は、それはすべて神の御業(みわざ)であるという。三つには、またあるひとは、すべて因も縁もないものであるという。

 もしも、すべてが運命によって定まっているならば、この世においては、善いことをするのも、悪いことをするのも、みな運命であり、幸・不幸もすべて運命となって、運命のほかには何ものも存在しないことになる。

 したがって、人びとに、これはしなければならない、これはしてはならないという希望も努力もなくなり、世の中の進歩も改良もないことになる。

 次に、神の御業であるという説も、最後の因も縁もないとする説も、同じ非難が浴びせられ、悪を離れ、善をなそうという意志も努力も意味もすべてなくなってしまう。

 だから、この三つの見方はみな誤っている。どんなことも縁によって生じ、縁によって滅びるものである。
2015/05/19(火) 19:39 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
「閣議決定は違憲立法である」
「自転車運転講習は14歳未満は対象外、13歳未満の児童、幼児又は70歳以上の高齢者の場合、自転車が通行可能な歩道の標識が無い歩道でも通行することができるようです。」
さゆふらっとまうんどのブログsayuflatmound.com/?p=11910
>すいすい 2015年5月18日 8:34 PM に投稿
>こういった記事を書くのであれば、きちんと調べてから(ネットで検索したソースを使うのではなく、警察などに問い合わせをして正式な回答をもらって)書くべきだと思います。

この投稿をした「すいすい」とやらが、まさしくフリーメーソンスパイ田布施政府の工作員エージェントですね。

「警察などに問い合わせをして」という見え透いた誤誘導がその証拠です。施行された法律の内容を警察などに問い合わせる必要などまったくありません。「警察など」にではなく国会に問い合わせなければならないのです。

実は憲法によりすべての法律は行政府内の官僚が立法して施行することを禁じています。立法は唯一の立法機関である国会のみがこれを行い、内容を審議のうえ国会で承認された法律のみが施行されます。

すなわち戦後政府がたびたび行ってきて現在の安倍政府にいたってさかんに乱発している官僚立法と閣議決定にのみ基づく新法の施行はすべて違憲立法そのものです。最高裁判所の違憲立法審査権発動は全く必要ありません。

そもそも唯一の立法機関である国会で立法審議されていないのだから、これら閣議決定での法律施行はすべて最初から審査する必要のない憲法手続き違反の明々白々な違憲立法です。これはまさに行政府公務員による憲法違反行政であり、国会審議抜きで施行して行政執行すれば直ちに憲法99条違反刑法内乱罪現行犯有罪となります。
2015/05/19(火) 22:21 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
米原潜地球環境破壊海洋生物虐殺テロ現行犯
福島近くで大量座礁中死亡したイルカに発見された白肺・血液供給の断絶・放射能被曝に関連(ENENews)
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/733.html
阿修羅へ投稿

13. 2015年5月09日 09:48:05 : rWn9PLlcps
>肺が真っ白で虚血状態(局所の貧血)
潜水病の症状と思います。急浮上による急減圧で血液中の窒素がすべて気化して発生した無数のマイクロバブルが、肺胞の毛細血管をすべて閉塞して血液が流れなくなり肺の血液ガス交換機能がゼロになる窒息症状が、肺で起こったのでしょう。
肺だけでなく全身のすべての臓器に窒素マイクロバブルによる毛細血管閉塞にもとづく多様な虚血状態が出現しているのではないでしょうか。

14. 2015年5月09日 17:25:15 : IhfOeGf3iI
水生哺乳動物(アシカ、クジラなど)は、人間より遥かに海の環境に適応している。
もちろん人間と違って、潜水病に対する防御機構も備わっている。

防御機構の主たるものは、高圧になると折りたたまれる肺である。

空気(窒素、酸素)は肺胞から気道上部に排除され、血液に取り込まれない。

しかし、この防御機構が何らかの原因(有力な原因として船舶ソナーの騒音が疑われている。)で、うまく機能しなかった場合、水生哺乳動物にも潜水病が起こり得る。

渚に打ち上げられたクジラの全身から、微細気泡が発見された例は、潜水病が起きたことを示している。

ただ、今回の場合、微細気泡の解剖所見がないので、潜水病は否定される。

>Ocean STEMulation: How Marine Mammals Avoid the Bends

http://www.oneworldoneocean.com/blog/entry/ocean-stemulation-how-marine-mammals-avoid-the-bends

16. 2015年5月18日 15:51:25 : rWn9PLlcps
>>14
>潜水病に対する防御機構
>微細気泡の解剖所見がない
防御機能の限界を超える深深度からの急浮上があれば通常の潜水病で生じる微細気泡ではなく一気に巨大気泡が発生して大血管臓器では内腔が気体で満たされ空転が供給血液を途絶し一瞬で完全虚血臓器が出現すると考えられる。深度を徐々に上げていくときは肺がゆっくり開いていくが急浮上では対応できないので血液中に微細気泡ではなく巨大気泡が発生し大血管に空気塞栓が起こることになるのである。
これによって肺がガス交換機能を失い、よって浮上して空気を直接肺に吸い込んでももはや酸欠が改善されず多臓器不全を起こし、再び潜ることが出来ないまま海上や浜辺で窒息死するのである。

急浮上の原因は緊急避難行動である。潜水艦のソナーの高出力攻撃から逃れるために生物の限界を超えた急浮上を行った本能的回避行動であることは言うまでもあるまい。
2015/05/19(火) 22:24 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
「閣議決定は違憲立法である」
@日本、「状況によっては北朝鮮に軍事攻撃を行う」

日本の中谷防衛大臣が、集団的自衛権を行使し、状況によっては北朝鮮のミサイル基地を攻撃することが可能だと語りました。

ロイター通信によりますと、中谷大臣は19日火曜、異例の表明として、北朝鮮がアメリカをミサイル攻撃した場合、日本は北朝鮮を攻撃することが可能だと述べています。
日本の報道各社が、中谷大臣の話として報じたところによりますと、このミサイル攻撃は大惨事になると思われる為、その結果を考慮し、日本は北朝鮮に対するあらゆる軍事作戦に入る用意があるということです。
日本政府は最近、戦後初めて日本の自衛隊を国外での戦闘に派遣する許可を与える法案を可決しました。
中国と韓国はこれ以前に、日本の自衛隊が近い将来、海外での戦闘行為に参加できるようになることについて警告を発しており、日本に対し、性急な決定により地域の平和と安全を危機に陥れないよう警告しています。
これ以前に、世界で物議を醸した日本とアメリカの軍事関係の拡大に注目し、この表明は中国や韓国を初めとする各国の懸念を引き起こしています。
両国は日本に対し、地域の不安定を誘う行動に注意するよう求めました。
国連のパン事務総長も19日、韓国・ソウルで「日本は、適切な措置により近隣諸国との関係改善を追求すべきだ」と警告しています。
韓国の英字新聞コリア・タイムズも19日、日本を批判し、「日本は、北朝鮮に関する問題について韓国やアメリカと連携すべきであり、利己的な行動をとったり、無断で北朝鮮に対する措置を講じることはできない」と報じました。
日本は、北朝鮮とは正式な国交がなく、今年の3月には、北朝鮮に対する制裁をさらに2年延長することを発表しています。
_________________

先に閣議決定した集団的自衛権の行使を早速行おうという安倍憲法違反内乱罪外患罪犯罪者政府ですね。

実は憲法によりすべての法律は行政府内の官僚が立法して施行することを禁じています。立法は唯一の立法機関である国会のみがこれを行い、内容を審議のうえ国会で承認された法律のみが施行されます。

「日本国憲法第41条 国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。」

すなわち戦後政府がたびたび行ってきて現在の安倍政府にいたってさかんに乱発している官僚立法と閣議決定にのみ基づく新法の施行はすべて違憲立法そのものです。最高裁判所の違憲立法審査権発動は全く必要ありません。

そもそも唯一の立法機関である国会で立法されていないのだから、これら閣議決定での法律施行はすべて最初から憲法手続き違反であり、最高裁が審査する必要のない明々白々な現行犯違憲立法です。これはまさに行政府公務員による憲法違反行政であり、国会審議抜きで施行して行政執行すれば直ちに憲法99条違反刑法内乱罪現行犯有罪となります。
2015/05/20(水) 00:27 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
@「GHQコード」3S+WarGuiltyInformation
1.「日本国憲法(仏教)とGHQコード(一神教カルトフリーメーソン)」

saigaijyouhou.com/?no=6558

安倍はそもそも日本国憲法も漢字が多すぎて読めないだろ。中学生までの必修だけど。
志位もポツダム宣言より憲法41条について安倍に読めるかどうか質問しろよ。

>「閣議決定は違憲立法である」
先に閣議決定した集団的自衛権を早速行使しようという安倍憲法違反内乱罪外患罪犯罪者政府ですね。

実は憲法によりすべての法律は行政府内の官僚が立法して施行することを禁じています。立法は唯一の立法機関である国会のみがこれを行い、内容を審議のうえ国会で承認された法律のみが施行されます。

「日本国憲法第41条 国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。」

すなわち戦後「GHQコード」3S+WarGuiltyInformationフリーメーソン一神教カルトスパイ政府が中曽根以来たびたび行ってきて、現在の安倍政府にいたってさかんに乱発している官僚立法と閣議決定にのみ基づく新法の施行はすべて違憲立法そのものです。最高裁判所の違憲立法審査権発動は全く必要ありません。

そもそも唯一の立法機関である国会で立法されていないのだから、これら閣議決定での法律施行はすべて最初から憲法手続き違反であり、最高裁が審査する必要のない明々白々な現行犯違憲立法です。これはまさに行政府公務員による憲法違反行政であり、国会審議抜きで施行して行政執行すれば直ちに憲法99条違反刑法内乱罪現行犯有罪となります。

これはまさに国権の最高機関国会の下部機関たる行政府公務員による憲法違反行政であり、かように国会審議抜きで施行して行政執行すれば直ちに最高裁審査不要で直接刑吏の手に下され、憲法99条違反刑法内乱罪現行犯有罪となります。


2.「国連敵国条項」

【社説】「自衛隊の活動域さらに詰めよ」2015/05/21(日本経済新聞)http://s.nikkei.com/1PxiRi9
<引用>  安倍晋三首相と野党代表による党首討論が約1年ぶりに開かれ、安保法制を巡る国会攻防が始まった。日本の針路にかかわる重大な局面である。専門用語を振りかざさず、与野党は有権者にわかりやすい論戦を心がけてもらいたい。・・・後半国会では党首たちが繰り返し真剣勝負を展開することを期待する。
<終了> ameblo.jp/heiwabokenosanbutsu/entry-12029132182.html

NHKはじめ日本マスコミはすべて発足からしてイスラエルモサドアメリカCIAの戦争プロパガンダスパイ組織であるから、最も重要な国連敵国条項問題を決して報道せず、日本国憲法上日本国の君主に定められた日本国主権者国民を、電磁波悪用メディアを中心に用いて「GHQコード」3S+WarGuiltyInformationにて徹底的に欺き騙している。

日本は国連敵国である。

安保同盟国アメリカでさえ、日本が他国に対して戦争行為すなわち憲法9条に言う「国際紛争解決を目的とした手段としての武力(軍事力)行使」を行った瞬間に、在日米軍が日本に対して軍事攻撃できるのである。

何故なら国際法上日本は世界のいかなる他国とも軍事同盟を結べない国連敵国だから、日米安保条約という二国間軍事密約を国連安保理事会が認めない限り、民生転用不可能な純然攻撃兵器オスプレイを購入したり核兵器を保有したりすれば、世界中の国が宣戦布告無しでアメリカではなく日本を軍事攻撃できる状況は1945年以来変わらず、また日米安保条約においてアメリカは日本を軍事攻撃から守る義務を一切持たないのである。

>らっきーデタラメ放送局★第152回『安全保障って誰の安全?』
https://www.youtube.com/watch?v=TXlT9zGDN2A


3.「GHQコード」

この一神教カルトフリーメーソン悪魔スパイマスコミは1945年からひたすらGHQコードにのみ従って、仏心伝来大和民族日本国民仏教徒に対し情報隠蔽報道を今日まで徹頭徹尾続けている。

すなわち戦後日本政府はフリーメーソン吉田茂が米軍基地内で単独調印密約した日米安保条約により、日本国憲法を守らずただGHQコードにのみ従う、純然たるフリーメーソン悪魔カルトスパイ憲法9条違反外患罪憲法99条違反内乱罪棄民テロ政府となったのである。

GHQコードによって
(1)広島長崎の原爆被爆者医療情報はすべてABCCによって隠蔽弾圧された。
(2)フリーメーソン悪魔戦争犯罪者アメリカが極東軍事裁判を開いて、フリーメーソン戦争犯罪者ヒロヒトとフリーメーソンスパイ軍人官僚を無罪とし、忠君孝親大和魂日本人を冤罪で全員死刑にして口封じした。これがヒロヒトが行った226大和魂全員死刑冤罪裁定同様アメリカが行った冤罪死刑裁判である。
(3)焚書坑儒を行って歴史の捏造を謀った。
(4)NHKテレビ局・大新聞社出版社・宮内庁はじめ霞ヶ関全省庁・検察・自衛隊をつくり、3S政策とWarGuiltyInformation教育を開始した。
(5)・・・続きは後刻、
2015/05/21(木) 08:24 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
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  • Author:聖徳太子
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    集団的自衛権の行使

    で日本の若者を

    戦場に送る計画だ。

    おまけに日本経済も

    破綻させる計画だ

    もはや日本は悪魔に

    魅入られている。
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