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本会議中の居眠り疑惑 公明幹事長(創価学会員)が激白、陳謝

本会議中の居眠り疑惑 公明幹事長が激白、陳謝

2013.10.17 21:34 [公明党](産経ニュース)

 「昨日、私が本会議場で『寝ているんじゃないか』という趣旨の電話を党本部に頂きました。大変申し訳ない」

 公明党井上義久幹事長は17日の代議士会で代表質問が行われた16日の衆院本会議での「居眠り疑惑」を告白、陳謝した。「(代表質問などで)集団的自衛権や憲法の話題になると、私の方にテレビカメラが回ってくる」とも語り、党所属議員に注意を促した。

 党本部によると、支持者らから「寝ているようにみえる」という複数の電話があり、担当者が井上氏に伝えた。ただ井上氏は実際に寝ていたのかは明らかにせず、なお“疑惑”は残った?



信心が足らなかったの?それとも創価学会への寄付金が多くて疲れたの?それとも創価学会員に嫌われているの?それとも何か心配事でもあるの?



 
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コメント
「厚労省官僚の良心」
竹原信一さんのツイッターで次の記事を見つけました。

>#140字革命 南相馬 大山こういち ‏@MinamisomaOyama 9月26日
✴《原爆被ばく者援護法》は

1?基準で出来ていた!

厚労省が白状

1?以上被曝させてはならない

★21分20秒!
【ここに全ての解決の答えがある!】
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Ch_m-ZyQwQA

これで「原子力ムラ崩壊」決定!http://mak55.exblog.jp/19677228/
竹原信一さんがリツイート


厚労省が白状、とあります。ミスター100ミリシーベルト山下前教授を前面に押し出す悪徳違憲厚労省官僚の中に、人間としての良心を取り戻した人が居るのでしょう。

厚労省官僚出身だった松井広島市長ですが、今年の8月6日平和式典で述べた演説を大脇道場!さまで見つけました。日本国平和憲法を誠実に遵守する、人間としての良心に溢れた名演説であると思いましたので全文転載します。

>>http://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-2581.html

広島市は毎年8月6日に、原爆死没者への追悼とともに核兵器廃絶と世界恒久平和の実現を願って平和記念式典を行い、広島市長が「平和宣言」を世界に向けて発表しています。広島・長崎の悲惨な体験を再び世界の人々が経験することのないよう、核兵器をこの地球上からなくし、いつまでも続く平和な世界を確立しようと、これからも平和宣言は訴え続けていきます。

平和宣言


「あの日」から68年目の朝が巡ってきました。1945年8月6日午前8時15分、一発の原子爆弾によりその全てを消し去られた家族がいます。「無事、男の子を出産して、家族みんなで祝っているちょうどその時、原爆が炸裂(さくれつ)。無情にも喜びと希望が、新しい『生命(いのち)』とともに一瞬にして消え去ってしまいました。」

幼くして家族を奪われ、辛うじて生き延びた原爆孤児がいます。苦難と孤独、病に耐えながら生き、生涯を通じ家族を持てず、孤老となった被爆者。「生きていてよかったと思うことは一度もなかった。」と長年にわたる塗炭(とたん)の苦しみを振り返り、深い傷跡は今も消えることはありません。

生後8か月で被爆し、差別や偏見に苦しめられた女性もいます。その女性は結婚はしたものの1か月後、被爆者健康手帳を持っていることを知った途端、優しかった義母に「『あんたー、被爆しとるんねー、被爆した嫁はいらん、すぐ出て行けー。』と離婚させられました。」放射線の恐怖は、時に、人間の醜さや残忍さを引き出し、謂(いわ)れのない風評によって、結婚や就職、出産という人生の節目節目で、多くの被爆者を苦しめてきました。

無差別に罪もない多くの市民の命を奪い、人々の人生をも一変させ、また、終生にわたり心身を苛(さいな)み続ける原爆は、非人道兵器の極みであり「絶対悪」です。原爆の地獄を知る被爆者は、その「絶対悪」に挑んできています。

辛く厳しい境遇の中で、被爆者は、怒りや憎しみ、悲しみなど様々な感情と葛藤(かっとう)し続けてきました。後障害に苦しみ、「健康が欲しい。人並みの健康を下さい。」と何度も涙する中で、自らが悲惨な体験をしたからこそ、ほかの誰も「私のような残酷な目にあわせてはならない。」と考えるようになってきました。被爆当時14歳の男性は訴えます。「地球を愛し、人々を愛する気持ちを世界の人々が共有するならば戦争を避けることは決して夢ではない。」

被爆者は平均年齢が78歳を超えた今も、平和への思いを訴え続け、世界の人々が、その思いを共有し、進むべき道を正しく選択するよう願っています。私たちは苦しみや悲しみを乗り越えてきた多くの被爆者の願いに応え、核兵器廃絶に取り組むための原動力とならねばなりません。

そのために、広島市は、平和市長会議を構成する5,700を超える加盟都市とともに、国連や志を同じくするNGOなどと連携して、2020年までの核兵器廃絶をめざし、核兵器禁止条約の早期実現に全力を尽くします。

世界の為政者の皆さん、いつまで、疑心暗鬼に陥っているのですか。威嚇によって国の安全を守り続けることができると思っているのですか。広島を訪れ、被爆者の思いに接し、過去にとらわれず人類の未来を見据えて、信頼と対話に基づく安全保障体制への転換を決断すべきではないですか。ヒロシマは、日本国憲法が掲げる崇高な平和主義を体現する地であると同時に、人類の進むべき道を示す地でもあります。また、北東アジアの平和と安定を考えるとき、北朝鮮の非核化と北東アジアにおける非核兵器地帯の創設に向けた関係国の更なる努力が不可欠です。

今、核兵器の非人道性を踏まえ、その廃絶を訴える国が着実に増加してきています。また、米国のオバマ大統領は核兵器の追加削減交渉をロシアに呼び掛け、核軍縮の決意を表明しました。そうした中、日本政府が進めているインドとの原子力協定交渉は、良好な経済関係の構築に役立つとしても、核兵器を廃絶する上では障害となりかねません。ヒロシマは、日本政府が核兵器廃絶をめざす国々との連携を強化することを求めます。そして、来年春に広島で開催される「軍縮・不拡散イニシアティブ」外相会合においては、NPT体制の堅持・強化を先導する役割を果たしていただきたい。また、国内外の被爆者の高齢化は着実に進んでいます。被爆者や黒い雨体験者の実態に応じた支援策の充実や「黒い雨降雨地域」の拡大を引き続き要請します。

この夏も、東日本では大震災や原発事故の影響に苦しみながら故郷の再生に向けた懸命な努力が続いています。復興の困難を知る広島市民は被災者の皆さんの思いに寄り添い、応援し続けます。そして、日本政府が国民の暮らしと安全を最優先にした責任あるエネルギー政策を早期に構築し、実行することを強く求めます。

私たちは、改めてここに68年間の先人の努力に思いを致し、「絶対悪」である核兵器の廃絶と平和な世界の実現に向け力を尽くすことを誓い、原爆犠牲者の御霊に心から哀悼の誠を捧げます。

平成25年(2013年)8月6日
 広島市長 松井 一實
2013/10/18(金) 13:23 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
「輿水正氏10.17高裁法廷に於て奇形司法裁判官を日本国憲法99条違反内乱罪で威風堂々告発す」
大大々々大ニュースです!ユダ金地位協定治外法権奇形司法が日本国憲法の威力でぶっとびました!

以下をご覧ください。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_135.html
不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を
<< 作成日時 : 2013/10/19 07:40

不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を仕掛けてきました。

手口はシンプルです。

原告の訴状、証拠、提出と被告の答弁書の提出を以て、即座に結審を宣言してしまう。原告に発言の機会を与えない。

追加の証拠を当日提出しようとすると、「遅すぎる」と却下しようとする。

RKが立ち上がり、「証拠が直前になって出てきたものを採用しないのはおかしい」と語気強く主張。仕方なく、裁判官3匹はいったん退廷。(新証拠を出されると次の公判日を設定せざるを得なくなり、即日結審という目的を達成できなくなるので、却下しようと必死になる。)

傍聴席にざわめき。「国民が見ているぞ!」との傍聴席からの叫び。

裏社会御用達の裁判官3匹は、しばし悪巧みの上再出廷。証拠の動画をその場で検分することになり、TVにて再生。(その場で動画を検証したことにして、不採用と宣言してしまえば、即日結審できるから。)

裁判長の斎藤は、下を向いて小声早口で「証拠不採用」を告げるが、RKが「聞こえない」と指摘。再度、「不採用….」と述べる。傍聴席から非難の声が続々と上がる。傍聴席50人(満員)が次々立ち上がり、斎藤犯罪者の暴挙を非難。怒号の嵐。多くの女性傍聴者も立ち上がり怒りの声を上げる。傍聴人総立ちで大音響の裁判長批判。あまりに理不尽な斎藤犯罪者の暴挙に自然発生した怒りの爆発。裁判所で傍聴人が総立ちで怒号を上げるなど、前代未聞。傍聴席に入りきれなかった数十人の人たちも外の廊下で怒号を聞いたことであろう。

斎藤犯罪者らは、青い顔をして下を向いたまま早口で「結審」?を告げるや否や、予定していたかのようにこそこそと退廷して逃亡。RKは「原告に発言の機会を与えないのか!」と絶叫。斎藤犯罪者は、焦りまくって何を言っているかわからない。「結審します」と言いたかったらしいが。脱兎のごとく逃げてしまったので、不明。

傍聴席の誰かが「不当裁判だー」と絶叫。

物凄い怒りの渦。怒号。「売国奴」「売国奴」「売国奴」のシュプレヒコールが自然発生。憎しみを込めた「斎藤」「斎藤」も。裁判所の保安要員15名ほどが外に待っていて「写真を撮るな」などと制止。斎藤犯罪者の部署に詰めかける独立党員。党員と警備員が問答。予めこうなると分かっていたが故の警備員配置。こんな裁判見たことない。日本の裁判史上、おそらく前代未聞の事態。現場にいた人は、歴史的場面に立ち会えた幸運の持ち主。

さて、11月の結審裁判だが、とても面白いことになると予言する。勿論、このインチキ裁判は今後の不正選挙裁判に大きな影響を与える。裏社会は大ごとになって、「不正選挙」が世間の注目を浴びる事態を自ら招いた。斎藤も馬鹿だが、裏社会はもっと馬鹿だ。

全国大規模不正選挙を敢行したユダヤ朝鮮裏社会は、東京高裁の斎藤犯罪者らを起用して、RKが原告代表の102号裁判を有無を言わせず一回で終わらせようと企んだ。原告の発言を「法廷から逃げる」ことで封じた。これは、「不正選挙」の事実が存在し、その不正実行者が裁判所を動かして隠蔽したということである。日本の司法には裏社会の犬が配置されている。不正選挙の隠蔽に加担した斎藤犯罪者らは、不正選挙を通じて自民公明に政権を取らせたテロリストと同罪である。よって、99条内乱罪を適用すべきであり、最高刑は死刑である。

「内乱罪(ないらんざい)は、国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をする犯罪である(刑法77条)。内乱予備罪・内乱陰謀罪(刑法78条)や内乱等幇助罪(刑法79条)とともに、刑法第2編第2章に内乱に関する罪として規定されている。」

裏社会は親分のユダヤ金融資本が瀕死状態の今、日本における影響力をどんどん失っている。裁判官も全部は買収できない。これからが本番である。面白いことになってきた。そして、もっと面白いことにする。最高に楽しい。これだから独立党はやめられない。傍聴人諸氏、口々に「俺たちの怒りに火をつけてくれてありがとう」。物凄い怒りのパワーがこれから炸裂する。悪いのは裏社会とゴロツキ裁判官である。我々は正義のために戦っている。何ひとつ恥じることはない。躊躇することもない。真正面から戦う。自ら醜態をさらしてくれた裏社会に感謝。

さて、総括です。

東京高裁の斎藤裁判長なる馬鹿者は、RKが原告代表である「102号裁判を一回の公判のみで無理矢理結審し、再開票、再選挙の訴えを退けることで、不正選挙追及の動きを封じ込める。」という間抜けな裏社会の要望に応え、「最重要部分を小声早口で一気に口にして結審....と言った途端に脱兎のごとく逃げだして原告に発言の機会を与えない。」というシナリオをその通り忠実に実行した。同時に、斎藤は、「大規模不正選挙が実在するからこそ、こそこそと姑息な手口で裁判所が火消しに走った。」「裁判所と不正選挙の黒幕の米国ユダヤ人、手下の日本に巣食うゴロツキは癒着しており、司法は外国勢力の支配下にある。」ことを自ら証明した。

まさしく、RKが102号裁判の陳述書で「予言」した通りの裁判所の醜態である。

改訂版陳述書(抜粋)

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_114.html

裁判は、国民の福祉と安全を担保する最後の手段である。裁判が第三者の利益を図るため恣意的に遂行されるならば、もはや、国家に正義は行われず、第三者は思いのまま悪行を実行できる。当然、この法廷にも外国勢力に隷属した司法関係者が配置されている。よって、この裁判は、米国勢力のために握りつぶされる予定である。票の再集計も選挙のやり直しも米国勢力の不利益であるゆえ、裁判所は門前払いする。国家を外国人に売り渡す手伝いをするために、最高学府をで、最難関の試験を通過してきたということである。

一連の不正選挙裁判において、様々な不正の証拠を苦労して多くの原告が用意した。だが、裏社会と癒着した裁判所は、訴状、陳述書、証拠を受け取りながら、結局はすべてを裏社会側の意向に応じて否定し、票の再集計、再選挙請求を退ける判決を出す。中身の吟味など恐らくほとんどなされない。「判決」一つで有無を言わせずに幕を引こうとする。よって、我々の訴状も陳述書も無駄になる….わけではない。司法が裏社会権力と癒着している事実を世に知らしめる絶好の機会である。我々が以前から指摘してきた「司法の恣意的判断」が証明されるのである。

このとんでもないインチキ裁判を目の当たりにした満員50名の傍聴者、原告9名、そして入りきれずに外の廊下でかたずをのんでいた数十名に心底からの怒りを植え付けた。多くが立ち上がり、斎藤犯罪者の暴挙をあらん限りの大声と怒号で糾弾した。この怒りは、もうどうにも止まらない。裁判所を後にした彼らは、家族や友人知人に今日の体験を熱く語る。ネットで徹底的な情報拡散を行う。これから、大爆発が起きる。

本来ならば、高等裁判所の法廷で怒号が飛び交う、傍聴人が大挙して立ち上がり裁判長を糾弾する、「売国奴」のシュプレヒコールが起きる….といった事態は過去になかったことで、大きな大きなニュースになって当たり前である。だが、メディアはこの事件に沈黙する。なぜか?不正選挙が事実である以上、衆目が集まることは絶対避けたい。裏社会は、メディアに手を回して「一切触れるな」とお触れを出したはずだ。だが、「なぜ、この事件を大メディアは報道しないのか?」という疑問がネット住民の間で語られることになる。(2チャンなどの裏社会末端奴隷どもは必死に否定工作に回るであろうが、やればやるほど説得力がなくなり、藪からアナコンダとなる。)メディアがこの大事件を取り上げないのは、メディアと裏社会が癒着しているからだと、大衆がやっと気が付く。

法廷での「怒号」「罵倒」などは、明らかに法的措置の対象となる行為である。

「法廷等の秩序維持に関する法律」により、裁判所の言うことをきかず、暴言、暴行、喧騒などで法廷の職務執行を妨げると、20日以下の留置場への留置もしくは3万円以下の過料、またはこれの併科です(URL:2条)。

http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NA...

RKはその「暴言」「喧噪」の主導者であり、「法廷等の秩序維持に関する法律」に抵触する行為を行った。よって、警察力により拘束される筈だ。他の60名に及ぶ諸氏も同じだ。だが、当日、裁判所は警察をあえて呼ばなかったし、今後も、この法律を振り回すことはできない。裁判所の背後の裏社会は、「法廷大混乱で逮捕者が出た」事実が世に知られれば、必然的に「いったいどんな裁判で逮捕劇があったんだ?」「なに、不正選挙裁判?不正選挙って、冗談じゃなかったのか?」と国民の関心が一気に集まることを極度に恐れる。ましてや、RKの拘束はネット全体に大きな波紋を起こすので、できない。よって、じっと沈黙し嵐が過ぎるのを待つしかできることはない。大衆は、「あんなハチャメチャな法廷騒ぎがあったのに何で警察、司法は動かないのか?」と首をひねる。そして、「警察、司法と裏社会が癒着してるというのは本当だったんだ。」と覚醒する。

まだまだ、続きがあります。数日後に「続き」を出します。乞うご期待。

102号原告諸君、傍聴人諸君、ご苦労様でした。楽しかったね。こんな興奮したの久しぶり。アドレナリンがじゅびじゅびです。「小松菜」が動き出したと実感しています。

だいたいこんな感じかな、勘違い、捕捉などあったらご指摘ください。

リチャード・コシミズ
2013/10/19(土) 09:40 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
良心
「良心」とはどんなものでしょうか。
私は大正2年生まれの早逝した教師童話作家新美南吉の作品を読んで描き出された「良心」に涙します。
青空文庫で読めます。
牛をつないだ椿の木http://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/638_34289.html
ごん狐http://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/628_14895.html
花のき村と盗人たちhttp://www.aozora.gr.jp/cards/000121/files/630_21624.html
2013/10/20(日) 08:23 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
「石破と安倍は憲法99条違反内乱罪及び外患誘致罪で無期懲役以上の刑に処せられる。」
阿修羅掲示板「石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。」
http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html
のなかで、ID:rWn9PLlcps のコメントで安倍と石破の憲法99条違反を証明しています。
2013/10/21(月) 09:56 | URL | 通りがけ #-[ コメントの編集]
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    もはや日本は悪魔に

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