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「桜を見る会」 11月に散る

2019 - 11/14 [Thu] - 12:23

急転直下、桜を見る会散る 首相周辺「こうするしか」


税金の無駄遣いしておきながら、消費税を上げるのはいかがなものか?




💎https://www.youtube.com/watch?v=8eLeWVQU5LI


💎急転直下、桜を見る会散る 首相周辺「こうするしか」 朝日新聞デジタル





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東京都知事は、猪瀬や舛添よりも石原慎太郎の方が、酷かったそうです。

2016 - 06/24 [Fri] - 23:43

都知事選のウラ側「舛添と石原とを結ぶ『公私混同疑惑』」

プレジデントオンライン / 2016年6月24日 17時15分
東京都知事選

■迷走する「ポスト舛添」のゆくえ

「今、東京都知事選に出馬の意欲を見せているのは、石原伸晃経済再生担当相です。政治とカネのスキャンダルで辞任に追い込まれた猪瀬直樹前都知事や舛添要一前都知事の都知事就任の発端は、父である石原慎太郎元都知事の任期途中での都知事辞職でした。きっかけが慎太郎氏にあるので、伸晃氏は『石原家が騒動を治めなくては』と周囲に漏らしているようです」と語るのは自民党都連幹部だ。

“ポスト舛添”をめぐり、櫻井翔のパパこと桜井俊総務省前事務次官、小池百合子元環境相、橋下徹前大阪市長、宇都宮健児日弁連会長、長島昭久元防衛副大臣らの名前が、連日取り沙汰されているが、現役閣僚で都連会長も務める伸晃氏が自分の名前が“ポスト舛添”でなかなか出てこない現状を打破しようと存在感のアピールに努めているのだろうか。

6月21日、舛添氏は“政治資金の公私混同疑惑”が追求されて辞任した。2014年の都知事選の際に、舛添氏は、待機児童の解消など社会保障政策をうたっていたものの、今年4月までの1年間で、保育所や介護施設の視察はゼロ。一方、都内の美術館や博物館への視察が39回にものぼることが発覚した。さらに、政治資金を使い、美術品や絵画を購入していたこともわかり、批判された。

趣味の美術への投資の多さがわかるが、ある都議会議員は「石原都知事時代の方がひどかった」と振り返る。

「石原都知事は、2001年に若手芸術家の支援をする『トーキョーワンダーサイト(TWS)』という事業を始め、無名の芸術家であった四男の延啓(のぶひろ)氏を外部役員として抜擢しました。当時、なぜ、延啓氏を抜擢したのかと問われ、慎太郎氏は『余人をもって代えがたい』と釈明しました。無名の芸術家が『余人をもって代えがたい』とは到底思えません。舛添氏の美術館視察とは桁違いの『公私混同疑惑』です。しかし、作家である慎太郎氏への配慮からか、当時、週刊誌や産経新聞はことごとくこの問題を黙殺してしまいました。この美術事業には、年間5億円に近い税金をつぎ込まれました」

■頼れるのは石原の血統だけ!?

このTWSは、慎太郎氏の“肝いり”事業だったのは間違いない。TWSの予算は初年度、約5600万円だったが、4年後には4億7000万円にまで激増。東京都美術館など、都が運営する他の文化事業は軒並み補助金をカットしていたが、息子の事業には糸目をつけず、税金を注ぎ込んでいたのだ。 この疑惑は、共産党などが議会で追求し、猪瀬都知事時代に予算は減額されていった。

自身の後継者であったはずの猪瀬直樹氏に対して、当時、慎太郎氏は「延啓は才能があるんだ。なのに、猪瀬は予算を削ってしまった」と、よく周囲にぼやいていたという。

「伸晃氏が都知事になることで、慎太郎氏や延啓氏が一番喜ぶのかもしれません」(自民党関係者)

父・慎太郎氏に比べ、存在感、発信力ともに劣る伸晃氏だが、頼れるのは血統だけ。石原家の動向に注目が集まる。



あれ~、石原慎太郎の四男ってオウム真理教の信者だったという噂を聞いたのですが、石原伸晃さん出馬しても大丈夫?

>>石原慎太郎の四男、石原延啓がオウムの幹部であった...........。



 
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舛添知事、計9回の海外出張費2億4718万円、石原慎太郎はどうなんだ?

2016 - 06/21 [Tue] - 00:10

舛添知事、計9回の海外出張費2億4718万円

読売新聞 6月20日(月)21時5分配信


 東京都は20日、今年4月の舛添知事の米国出張(7日間)の費用が総額で約3413万円だったと発表した。

 知事の航空運賃はファーストクラスの利用で約225万円、宿泊料は5泊で約73万円。知事就任後計9回の海外出張の費用総額は、約2億4718万円にのぼった。

 9回の出張で支出は29泊分。うち16泊が1泊10万円超だった。最高はロンドンの1泊19万8000円。ニューヨークは同14万100円、ワシントンは同15万1800円。
.

最終更新:6月20日(月)21時59分



この際、石原慎太郎の身の回りも調べた方が良いですね。400億円程不明金が出てくるかもしれません。あくまで憶測ですが。




 
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「STAP細胞ビジネス」がついに欧米で始まった!」そうです。

2016 - 06/13 [Mon] - 22:01

STAP細胞ビジネス」がついに欧米で始まった! 小保方潰しに没頭した日本は巨大マネーもノーベル賞も逃す羽目に?

 STAP細胞論文が撤回され、小保方晴子さんが芸能スキャンダルジャンルでニュースになるのが最近の日本。一方の地球の裏側ではSTAP細胞ビジネスが日本を外したうえで水面下で着々と行われているようだ。まだ断片的な情報しか伝わってこないが、少なくとも点と点がひとつの線につながる不可思議な情報がふたつある。

ハーバード大学の付属病院が特許出願

 ひとつが、アメリカのハーバード大学の付属病院が、STAP細胞に関する特許出願を世界各地で継続しているという情報だ。論文発表時点でハーバードは米国、欧州、カナダ、オーストラリア、そして日本でSTAP細胞の特許を出願したのだが、不思議なことに理化学研究所が論文を取り下げた後も、なぜかハーバードは特許の実態審査やその範囲の補強に10万ドル以上の費用をかけ続けているというのだ。

 出願した特許を取り下げずに、逆に審査要求に巨額のマネーを投入しているというのは、それが将来、再生医療分野でカネになるという何らかの情報をつかんでいるからと考えて間違いない。実際、ハーバードの行動を見ると、そのフシが伺える。

 たとえば小保方晴子氏の実験プロトコルではオレンジ果汁程度の酸度の弱い酸に細胞を浸すことで細胞の初期化が行われるという手順が世界中で再試され「それはありえ無い」という結論が出ている。しかし、ハーバードが特許を出願している範囲は実はそれよりも広い。

 ハーバードではより広い範囲を特許の対象として「さまざまな方法で細胞にストレスを与えることで起きる細胞の初期化全体」を特許の範囲としているのだ。…

ハイデルベルク大学で「修正STAP」が確認される

 今年3月にもうひとつの情報が飛び込んできた。ドイツのハイデルベルク大学の研究グループが、小保方氏と異なる条件下で実験を行ったところ、STAP細胞ができたというのだ。論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes』である。

 世界中の研究室が小保方方式でSTAP細胞ができるかどうかを検証する中で、ハイデルベルク大学では、用いる細胞の種類と酸の濃度を変えて、さまざまな条件下で実験を行った。

 するとJurkatT細胞という細胞株を本来なら死んでしまうような(小保方論文よりも)高い酸性濃度の液に浸した場合に、有意な数の細胞株が酸処理ストレスを生き延びて万能細胞に変化して生き延びたというのだ。

 ハイデルベルク大学ではこの現象を修正STAP条件と名付けた。つまり厳密に小保方氏の方法ではない修正した条件下ではSTAP現象が確認されたのである。

 ハイデルベルク大学によれば、このような強い酸性のストレスをかけた条件下では多くの細胞が死んでしまう一方で、一部の細胞が多能性を獲得して生き延びるという。つまり生死の危機的な条件下で一部の細胞が万能細胞となる変化を遂げたわけだ。…

 同大学では、この現象を「興味深い学問研究のテーマであり、何が細胞の死と多様化の運命を分けているのかを今後研究していきたい」としている。

 さて、話をハーバードの特許に戻すと、このような研究結果が後追いで出てくることを想定して、ハーバードは「それも特許としてはうちの申請範囲ですよ」という主張を準備しているものと思われる。

 実際、ハーバードは理研や早稲田大学が行った小保方氏の不正調査に対して、共同研究部分のノートやデータを提出していない。秘密裏に来るべきSTAP細胞ビジネスの準備に用いているからだろう。

 特許が取得できればそれから20年間、STAP細胞を用いた再生医療の莫大な収入はハーバードが一人占めする。一方でSTAP現象を起こす正しいプロトコルを発見した者にはノーベル賞が与えられるだろう。あくまで最初に提唱した小保方氏ではなく、最初に正しい方法を発見した者に対してだ。こうして利益と栄誉はアメリカと欧州の間で、山分けになる結果になりそうだ。
(文=王山覚)



最初から小保方氏の世紀の大発見を米国に献上するために女の子をイジメて潰したのですね。アホくさ。



 
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